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実話 35万が15カ月で355万!

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35万円の資金が15カ月で355万円
 
もう、アメリカンドリームみたいな数字ですが、これはある分析に基づき、投資を15か月間行った結果の本当の話です。
複利とかじゃありません、同じ枚数をデイトレードしていたものです。
 
残念ながらトレードしていたのは私じゃなくて、ある投資助言業者さんから配信されていた指示に基づき売買していた方のものです。こういった実績は事実と違うことを記載してしまうと金融庁からキツイ処罰があるので投資助言業者さんは事実しか記載できません
 
実は縁あって、この分析方法を自動売買化することができ既にBoctok(ボストーク=デイトレード、サヤトリ、寄り引けトレードを1台で自動売買できるシステム)に搭載し、先月から動かしています。

   ↓ この中のGrootがそれです。

実稼働の成績

期間が短いので隣のRedsoxの方が良さげに見えますが、ある程度の期間では圧倒的にGrootが良くなると思います。Groot(グルート)は基本的には寄り引けトレードですが、場中に入ることもあったり臨機応変に動作します。
 
Grootと一般の寄り引けトレードの違い
 
■一般の寄り引けトレード
 
・テクニカル指標の組合せや、単純なパターン抽出でサイン判定する。どんな場面でもサイン判定方法は同じ
     ↓
 ※一時的に成績が良い場合もあるが、損益のアップダウンが激しいのでよっぽど余裕資金でやらなければどこかで精神的に参るか資金的に破綻してしまう
 
■Groot(グルート)
 
・マーケットは常に変化する、よって、場面場面で判定に用いるアルゴリズムは同じではなく臨機応変に判定できる
     ↓
 ※サイン判定は毎日ではない(=見送りが多い)。しかし余計な場面でトレードしないのでドローダウンが少なく、小資金からでも破綻しにくくビビりやすい人でも負けずに使える。

■使い方など
 
本当に簡単です、
利益確定・ロスカットの設定も自動です。

  1. 希望者は申し込みが必要(下にリンクあり)
  2. BoctokにてGrootを「使用する」ボタンを押す
  3. 枚数を設定する

これだけで、全てが自動です。
私も使ってますが、自分の考えたアルゴリズムではできない判断です。
 
約10名(申し込み枚数による)ほど分だけ枠があります

場中に動く場合もあり(返済・新規)ユーザー数が多すぎると思う結果が得られなくなってしまう恐れもあります。今回私が自動化させていただいたこともあり、約10名(申し込み枚数による)ほど分だけ枠を確保してもらってます。
 
ご希望がある方は下記リンクをご覧ください。
よろしくお願いします
 
詳細はコチラを今スグ!

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